ARP
Autism Recovery Project




日本初、日本で唯一の
自閉症回復プログラム

Dr. エイミーヤスコ プロトコール

こんなことでお悩みではありませんか?

  • 子供が自閉症と診断された・・・どうしよう・・・
  • ひどい癇癪を起こすことがある。急に大声で叫ぶことがある。てんかん発作を起こすこともある。
  • 言葉が話せない。言葉がでない。会話ができない。
  • 年齢の割に語彙が少ない。文章立てて会話を行うことができない。
  • 腹痛・下痢・便秘を繰り返す。
  • 食事が偏ってしまう。これだと思うとそれしか食べない。
  • 友達と楽しく遊べない。友達の輪に入って楽しく遊べるようにしてあげたい。
  • 子供とアイコンタクトがとれない。
  • 子供に笑顔が出ない。
  • 重度の社交性の欠落を感じる。
  • じっと座っていられない。立ち上がり周囲を徘徊してしまう。
  • 自傷行為がしばしば認められる。
  • 小学校入学までに回復させてあげたい!
  • 日本においては薬物療法による対症療法しかないので、アメリカで実践されている自閉症回復プログラムを試したいが・・・
  • 自閉症の息子(または娘)を、アメリカでMAPSやDAN!の医師に診てもらいたいが・・・どうなの?
  • 栄養療法がよいと聞いたので実践しようと思っているが・・・
  • 現在、日本人医師のもとでキレーション療法を実施しているが改善しない・・・いつまで続ければいいの?
  • 自閉症回復プログラムを専門的にサポートしているクリニックへ通いたいが・・・そんなとこあるの?
  • Dr エイミーヤスコプロトコールで自閉症から回復している人のブログを読んで、それを実践したいのだが・・・
  • 現在、Dr.エイミーヤスコプロトコールを自己流で実践しているが・・・

その

1

小児精神科を受診する

上記にあげたような子供の問題がある場合、自閉症・アスペルガー・ADD・ADHDなどを疑い、おそらく小児精神科病院を受診します。そして、以下の診断名のいずれかをつけられます。(自閉症・自閉症スペクトラム・ADD・ADHD・発達障害・アスペルガー etc)しかし、残念ながら日本の医療では、これらを治すという手段・選択肢はないのが現状です。

その

小児精神科医師に薬剤の処方を頼む、もしくは処方される

重篤な問題がある場合には、一時的に薬剤の使用が必要な場合があります。例えばてんかん発作が多発している状況などがそうです。しかし、自閉症のような多因子性疾患には特定の効果的な薬剤はありません。あくまでも対症療法的に使用されるのみです。

その

現在処方されている薬剤のみでは症状の抑制ができなくなり、薬剤の増量もしくは追加を医師に頼む

薬剤には耐性が出現し、ある程度使用し続けることで当然効果は薄れてきます。また、とくに精神薬・精神病薬には副作用および離脱症状が付随してきます。薬剤で症状が良くなるどころか、逆に悪化してしまうケースが多いのが現状です。精神薬からの離脱はとても大変です。まさに負の連鎖が起こってしまいます!

その

栄養療法を実践している医師を受診する

日本における栄養療法のレベルは大変低いです。そして決定的なポイントは日本において製造されているサプリメントは日本の薬事法により厳しく規制されており、様々な物質に感受性が強い自閉症の子供達には不向きであるということです。そして、日本の医師のなかで遺伝子栄養療法(ニュートリジェノミクス)を高いレベルで指導できる医師はいません。

その

1

小児精神科を受診する

上記にあげたような子供の問題がある場合、自閉症・アスペルガー・ADD・ADHDなどを疑い、おそらく小児精神科病院を受診します。そして、以下の診断名のいずれかをつけられます。(自閉症・自閉症スペクトラム・ADD・ADHD・発達障害・アスペルガー etc)しかし、残念ながら日本の医療では、これらを治すという手段・選択肢はないのが現状です。

その

1

とりあえず、日本において栄養療法を実践している医師のクリニックに行ってみる

日本における栄養療法の知識しかない医師は、日本製サプリメントを用いて日本独自の考えのもとで主に血液生化学検査の結果をもとに指導します。当然、これらの医師は栄養療法において自閉症を専門的にサポートしているわけではありません。
そして日本では薬事法によりサプリメントの製造に制限があるため日本製の栄養サプリメントを使用することは自閉症のお子さんには不適です。
また、日本では、海外でスタンダードに行われている自閉症に対してのバイオケミカル治療とはかけ離れた方法の栄養学的アプローチが広まっています。このやり方には鉄やタンパク質などを過剰に服用させる方法を含んでおり危険性を伴います。

その

2

日本において、海外の栄養療法を取り入れている医師のところに行ってみる

アメリカのバイオケミカル検査(毛髪検査、便検査、尿検査など)を取り入れている医師は日本においても増えて来ています。しかし、検査結果の解釈がしっかりできている医師は非常に少ないです。ましてや自閉症となるとほとんどいないと言っていいでしょう。そして、我々が実践サポートしているDr. エイミーヤスコプロトコールとはかけ離れています。

その

日本でMAPS会議の情報を得ている医師のもとに行ってみる

MAPS会議はアメリカにおける自閉症の医師の勉強会です。自閉症の治療に関してはとても深くさまざまなアプローチを考察しています。しかし、医師の集まりですのでとても医療的でありケミカル的です。当然薬剤も多用しています。最近ではさらに薬物療法に近くなってきていると聞いています。自然なサポートではありません。Dr. エイミーヤスコプロトコールとは全く異なる方法です。

その

MAPS医師のもとで診てもらっているアメリカ在住のご家族から情報を得て日本で実施できることを行っている

MAPS医師の指導を否定するわけではありませんが、われわれが専門的にサポートしてるDr. エイミーヤスコ プロトコールとは決定的な違いがあります。Dr. エイミーヤスコ プロトコールではメチレーション関連遺伝子の変異・からだの問題点・細菌やウィルスに対するSTEP by STEPの解毒プログラムでありRNAサプリメントも使用します。しかし、MAPSの指導では明確なSTEP by STEPのプログラムではなく、そしてDr. エイミーヤスコが指導しているRNAサプリメントは使用しません。ここが2つのプログラムの善し悪しを決定するもっとも大きな違いです。

その

5

自閉症回復への道しるべ」または「遺伝子に話かけなさい自閉症は回復できる!Dr. Amy Yaskoの回復プロトコール」を読み自己流で実践している

最新の情報を得ることは非常に重要です。「自閉症回復への道しるべ」は大変良いガイドブックです。推奨します。
しかし、情報が古いです。そしてそれを読んだだけでは、細かいプログラムの進行やサプリメントの選択まではわかりません。
Dr. エイミーヤスコプロトコールは明確なSTEP by STEPのプログラムではありますが、自己流で実践し結果が出せるほど簡単な単純なものではありません。

その

1

とりあえず、日本において栄養療法を実践している医師のクリニックに行ってみる

日本における栄養療法の知識しかない医師は、日本製サプリメントを用いて日本独自の考えのもとで主に血液生化学検査の結果をもとに指導します。当然、これらの医師は栄養療法において自閉症を専門的にサポートしているわけではありません。
そして日本では薬事法によりサプリメントの製造に制限があるため日本製の栄養サプリメントを使用することは自閉症のお子さんには不適です。
また、日本では、海外でスタンダードに行われている自閉症に対してのバイオケミカル治療とはかけ離れた方法の栄養学的アプローチが広まっています。このやり方には鉄やタンパク質などを過剰に服用させる方法を含んでおり危険性を伴います。

その

1

とりあえず、日本において栄養療法を実践している医師のクリニックに行ってみる

日本における栄養療法の知識しかない医師は、日本製サプリメントを用いて日本独自の考えのもとで主に血液生化学検査の結果をもとに指導します。当然、これらの医師は栄養療法において自閉症を専門的にサポートしているわけではありません。
そして日本では薬事法によりサプリメントの製造に制限があるため日本製の栄養サプリメントを使用することは自閉症のお子さんには不適です。
また、日本では、海外でスタンダードに行われている自閉症に対してのバイオケミカル治療とはかけ離れた方法の栄養学的アプローチが広まっています。このやり方には鉄やタンパク質などを過剰に服用させる方法を含んでおり危険性を伴います。
しかし・・・

このサポートを忠実に的確に指導できる医師やアドバイザーは
日本にはいないのが現実です・・・

じゃあやっぱりアメリカに行くしかないのか・・・

*莫大な旅費や診療代がかかってしまう
*移住しなくてはいけないかも
*英語も通用するかわからない
*果たしてうまくいくのか?

ではどうすればいいの・・・?

実は・・・

日本にもDr. エイミーヤスコ プロトコールを
忠実に的確に指導できる機関・アドバイザーは存在します!

① 適切なバイオケミカル検査の実施サポート !(Dr.エイミーが実際に使用している)

② 適切なサプリメント指導 !
(Dr. エイミーが実際に使用している)

③ 適切な食事指導 !
(Dr.エイミーヤスコプロトコールに必要な指導)

④ 充実した実施サポート !
(メールやSkype, Zoomなどを利用したオンラインサポート)

⑤ ウェブセミナーによるプロトコールに関する学習サポート !

⑥Dr. Amy Yasko本人とともにプロトコールの進行をサポート!

上記のようなサポートで
Dr. エイミーヤスコプロトコールを
忠実に的確に実施サポートできるアドバイザー・・・

そして

なんと

すでに日本でも多くの結果を出している!

それが・・・

日本初、日本で唯一の
ARP(Autism Recovery Project)
Dr. エイミーヤスコプロトコール専門指導カウンセラー

Dr. Jun Suzuki (鈴木淳)

ARP (Autism Recovery Project)メインアドバイザー

日本国内において唯一、自閉症回復プログラム Dr. エイミーヤスコ プロトコールを専門的にサポート。日本でもっともDr. エイミーヤスコ プロトコールに精通している。現在、​日本人医師に対してもDr. エイミーヤスコプロトコールの指導を行っている。
ARP(Autism Recovery Project)にてDr. Amy Yasko本人とともに、約70人以上の自閉症のお子さんやその他、慢性疾患の方々のサポートを行っている。
実際に自閉症の診断がくつがえったお子さんもいます。改善者多数!

Dr. Amy Yasko Protocolの実施により
あなたはこんな未来が掴めるかもしれません!

  • 薬の服用を止めることができるかもしれません。
  • 子供が友達と笑顔で遊ぶようになれるかもしれません。
  • 子供や自身の症状が軽減し、健康的な生活を送れるようになるかもしれません。
  • 学校や幼稚園で先生から、子供の変化に驚かれるかもしれません。
  • 理想的な家族生活を送れるようになるかもしれません。
  • 子供の将来を変えることができるかもしれません。
  • 薬の服用を止めることができるかもしれません。

日本でも多くの結果が出ております!
プライバシーの関係もありごく一部に限られますが
ご紹介いたします。

日本で実践されているご家族の声

4歳男児 お母さんからの嬉しいご報告!

鈴木先生

今日は、息子の変化の様子をお伝えしますね。

息子は現在4歳8か月、自閉症とADHDの併発といわれています。
ドクターエイミーヤスコプロトコールを本格的に開始したのは昨年秋、4歳ちょっと前からです。

3歳頃から統合医療内科にかかり、腸を整える治療と、グルテン・カゼイン・好ましくない添加物などを除いた食事をはじめていました。
半年くらい徹底して続けると、落ち着きはでてきましたが、アイコンタクトや情動面での改善はこれだけでは不十分だと感じてきました。また、次の重金属を出していくステップとして、お世話になっていたクリニックではキレート剤の使用を提案していただいていましたが、不安が残り、踏み込めないでいたところでした。

そんなとき、こちらのサイトhttp://mipoppi.blog.fc2.com/ で、ドクターエイミーヤスコプロトコールを知り、ARPのサイトにたどり着きました。息子へのアプローチで、今一つ届かなかったところが、ここにあり、運命すら感じたのを覚えています。
鈴木先生に出張カウンセリングをしていただき、プロトコールの内容や、先生のプロフェッシュナルぶりに、また感動しました。

さて、息子ですが、ものすごく手応えを感じています。
以前は人より物にばかり興味がありましたが、今はお友だちと交わることが楽しく、お友だちとどう折り合っていくかということが、目下の悩みになっているほどです。
生活発表会などの園の行事でも、プロトコールを始める前は、どの親が見ても発達障害とわかるくらいの有名人(笑)で先生がぴったりついてくださっていましたが、最近は特に目立つことなく、周りのお友だちと生き生きと楽しんでいます。
習い事のスポーツクラブでも同様で、あまりの落ち着き様に、コーチや他のママたちから、逆に「どうした?」と心配されています、笑。

本人も、あらゆる場面で、注意されたりすることが減ったからか、最近では、何事にも積極的になり、自信がついてきたと感じます。
動くことが嫌いな子でしたが、この春は親子でマラソン大会に出たりもしました。

運動面では、不器用なところもありますが、言語面などは長けていて、親ながら、楽しみでもあります。

現在、年中で、小学校まではもう少しありますが、2歳頃は特別支援学校も視野にいれていましたが、今は普通の小学校で、通級を希望するか普通学級オンリーでいくかの検討になったほどです。

あのときの運命を信じてよかったです。
親である私も、このプロトコールに出会ってから気持ちに余裕ができ、発達障害児の息子との毎日を楽しんでいます。
この私の心の持ちようも、息子の変化には大きく影響している気もします。

鈴木先生、これからも希望をもって続けていきますので、よろしくお願いいたします。




5歳男児 お母さんからのご報告

報告です。
子供の調子がどんどん上がってきており、かなりリカバリーしたと思います。

先月から補助の先生付きで通いだした年中さんですが、
ここ1ヶ月位急激に伸びてきて、沢山のお友達を作り、
色々なお友達の名前や興味がしたこと等を教えてくれます。

過敏性が今は落ち着いているようで、よくまわりが見え、空気も読んでいる様です。

皆でやる取り組みも全て参加し、楽しんでいると担任の先生から聞くので、
「本当かな?」と見に行ったところ参ん加できているどころではなく、
ものすごくいきいきしており、反応がよく、以前は全くやらなかった模倣等も全部出来ていました。

普通の区立の幼稚園ですが、クラスの中で、優秀な方のトップ3に入っている位だと思いました。 エイミーさんの本でリカバーした子供は優秀な子供が多いと本に書いてありましたが、本当かもと親バカですが思いました。

こんな日がこんなに早く来るなんて、感激です。

いつもサポートしてくださって本当にありがとうございます。 今は色々と微調整しつつ保っている良い状態だと思うので、これからも気を抜かずに頑張っていこうと思います。





わたしは
Dr. エイミーヤスコ プロトコールを
推奨いたします!

    • RNAを用いたまさに根本レベルのサポートが可能です。
    • からだが本来持っている自然な解毒能力であるメチレーション機能を最大限にサポートし自然な解毒を促します。
    • 世界的に20,000組以上のご家族に実践され、多くの結果を残しております。
    • もっともからだにやさしいプログラムです
    • 日本でも多くの結果が出ています!

自閉症回復プログラムとして世界で
Dr. エイミーヤスコ プロトコールが選ばれている3つの理由

RNAを使用することで直接、
遺伝子レベルのサポートが可能!

RNAサプリメントはメチレーション回路内遺伝子変異そのものに対する製品、からだの様々な機能的問題に対するそれぞれの製品があります。
​舌下吸収タイプです。このようなRNAサプリメントを使用するのはDr. エイミーヤスコプロトコールが唯一です。

メチレーション回路に関する
遺伝子変異に合わせた
栄養サプリメントの使用

遺伝子変異に合わせた複合サプリメントを使用できます。
Dr. エイミーヤスコの考えは少量の栄養を広範囲にサポートすることです。
なぜなら、過剰な栄養素のサポートは望まない経路の活性をまねく危険性があるからです。

メチレーション関連遺伝子の変異を調べ、メチレーション機能の改善を目指します。

メチレーション関連遺伝子の変異によってメチレーション回路が滞っている部位をサポートすることで、自然な解毒を促します。
メチレーション機能の改善は、発語・免疫・重金属解毒・ウィルス解毒・発癌抑制などからだの様々な機能の改善につながります。

ARP(Autism Recovery Project)

Dr. エイミーヤスコプロトコールの実施サポートに
ARP(Autism Recovery Project)が選ばれている3つの理由

日本国内で唯一、
Dr.エイミーヤスコ プロトコールを
忠実に再現するサポートを
行っています。

日本においてDr. エイミーヤスコ プロトコールを専門的にサポートしているのはARP(Autism Recovery Project)だけです。Dr. エイミーヤスコ本人とともにプログラムを進めることができます。

個別無料オンライン相談に申し込む

Dr. エイミーヤスコ プロトコールに
精通しているDr. Jun Suzukiが
直接サポートいたします。
メールカウンセリング
オンライン(Zoom)カウンセリング

プロトコールの手順・バイオケミカル検査の検査結果について・現在の症状とサプリメントについて・サプリメントの選択についてなど。

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ARPファミリー登録による安心の
メールサポート。

Dr. Jun Suzukiが直接メールサポートいたします。メール送信制限などはございません。必要な時にいつでもメールを送信していただけます。

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ARP (Autism Recovery Project)が行っている
3つのカウンセリング

メールによる相談

ARPファミリー登録を行うことで、
Dr. Jun Suzukiに無料・無制限で
メールでのご相談が可能になります。

ARPファミリー

オンライン
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ZoomにてDr. Jun Suzukiが直接お話いたします。録画も録音も可能です!

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有料カウンセリング

日本の主要都市(東京:品川、名古屋、大阪、仙台)において有料で実際にお会いしてカウンセリングいたします。

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先ずは、
無料個別オンライン相談へ!

無料個別オンライン相談

Dr. エイミーヤスコ プロトコールについて説明いたします。
また、このプロトコールに関するご質問・ご相談などもお受けいたします。

日本初、日本で唯一の
Dr. エイミーヤスコプロトコール専門指導カウンセラー
Dr. Jun Suzukiが直接お話しいたします。

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当日の流れ

Zoomはアプリケーションの名前です。
ご使用前にインストールが必要ですが完全無料です。

<前日までの準備>

①Zoomのアプリをインストールしておいてください

https://zoom.us/jp-jp/meetings.html

<当日>

無料個別オンライン相談の時間になりましたら
こちらからメールで送られてきたURLをクリックしてください。
*URLはオンライン相談の日程が決まりましたら、メールでお送りいたします。

一番上の『join meeting』ボタンをクリック
(日本語表示になっている時もあります)

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Dr. Jun Suzukiとのオンライン相談が始まります。


*お手数ですが、当日は、パソコンでの接続のほうよろしくお願いいたします。
*質問は事前にご用意ください。

無料個別オンライン相談
4大参加特典!

特典その1

Dr. Amy YaskoプロトコールSTEP 1
動画7本セット

Dr. Amy Yaskoプロトコール
STEP 1動画7本セット

<内容>
1、 なぜDr. Amy Yaskoプロトコールが選ばれるのか?
2、 Dr. Amy Yaskoプロトコール全体像
3、 Dr. Amy Yaskoプロトコールに取り組むにあたっての重要なポイント
4、 Dr. Amy Yaskoプロトコールのスタートポイントで必要な検査
5、 誰でも開始できるTOP STEP ONE
6、 リチウムの重要性
7、 ARPが行なっているサポートについて

特典その2

TOP STEP ONE Supplements List

TOP STEP ONEサプリメントリスト

誰でもいつでも開始できるDr. Amy YaskoプロトコールSTEP 1で使用するTOP STEP ONEサプリメントリストを差し上げます。
個別相談をお受けの方には、個人に合わせた推奨される服用量もDr. Jun Suzukiが記入してお渡しいたします。
これがあれば、Dr. Amy Yaskoプロトコールをいつでもスタートすることができるようになります。

特典その3

毛髪メタル検査
10000円分割引クーポン!

Hair Elements Test(HE)
10000円分割引クーポン

HEはDr. Amy Yaskoプロトコールスタートポイントで必須のバイオケミカル検査の一つであり、もっとも重要な検査です。STEP 1での重要なサポートを行うために必須の検査です。

特典4

Dr. Jun Suzuki 著書 1冊プレゼント!

Dr. Amy Yaskoプロトコールの実施のために辞書がわりに使用できるガイドブック

このガイドブックはDr. Amy Yaskoプロトコール実施中の疑問点を解決するために役に立つはずです。
2016年にDr. Jun Suzukiが書き上げた著書です。

*最新の情報は毎週開催されているウェブセミナーをご利用ください。

ウェブセミナー開催日程はこちら
http://amyyaskojapan.com/arpwebinar

私たちの思い

自閉症回復プログラムの実施にはご家族のご理解・ご協力が大切です。
とくにプログラムに関する知識を身につけて自分自身で考えお子さんのサポートができるようになることこそが大切です。アメリカではこのプログラムを実践し結果を残しているご家族は、多くの知識を身につけています。
なぜなら、自閉症のお子さんのことをもっとも身近で観察しているのはご両親だからです。
医師の言われるままに実施していても正確ではないでしょう。

ARP(Autism Recovary Project)では、プログラムに関する知識を身につけていただくことにも重きを置いております。その実現のために毎週ウェブセミナーを開催しております。

私たちはバイオケミカル検査をDr. エイミーヤスコプロトコールに従って解析しサプリメンテーション・食事・追加検査のアドバイスをいたします。ARPファミリー制度を設けており、いつでもDr. Jun Suzukiにメール相談が可能です。Zoomを用いたオンライン相談・カウンセリング、主要都市での出張カウンセリングも行っています。

そしてもっとも大きなことは、Dr. エイミーヤスコ本人とともにプログラムを進めることができることです。Dr. エイミーの経験そして実績を日本で再現することが本当に可能なシステムとなっております。

日本では不可能であるとあきらめられている自閉症の回復はアメリカでは可能なことであると取り組まれています。我々はこのDr. エイミーヤスコ プロトコールにより多くの悩める子供達の未来を守ります。

よくある質問

Q
本当に無料ですか?
A
はい、完全無料のオンライン相談です。
Q
誰が担当してくれるのですか?
A
日本初, 日本で唯一のDr. Amy Yaskoプロトコール専門指導カウンセラーであるDr. Jun Suzukiが直接対応いたします。
Q
時間はどれくらいですか?
A
おおよそ30分を予定しております。
Q
他の機関で実施済みのバイオケミカル検査があるのですが、それに対してのコメントもいただけますか?
A
はい、当日確認し、その場でお話いたします。
Q
特典はいつ貰えるのですか?
A
無料個別オンライン相談をお受けになって1〜2週間ほどでお届けいたします。
Q
本当に無料ですか?
A
はい、完全無料のオンライン相談です。

場合によってはご提供できないことがございます・・・

自信を持っておすすめする無料個別オンライン相談ですが
1つだけお伝えしておかなければならないことがあります。

あなたがもし以下のように思っているなら・・・

・日本の保険診療に匹敵するくらい低価格で、自閉症回復プログラムを受けたい。
・自閉症の子供の回復サポートのために自らが学ぶことはしたくない。
・すべてをおまかせで進めて行きたい。めんどくさいことはいやだ。

というようなことがお望みでしたら
この無料個別オンライン相談をお受けになるのは見当違いです。
上記の方の場合は、この無料個別オンライン相談をお受けになってもその後のプログラムの進行は厳しいでしょう。

このプログラムの実践にはご両親のご理解が必要です。
なぜなら、お子さんをもっとも身近で毎日見ているのはご両親なのですから。

従ってその場合はご対応が難しいと思いますので、他の機関にご依頼ください。

でも、もし、お望みが
子供のために自閉症回復プログラム Dr.エイミーヤスコプロトコールを実践したい。
子供のために自分がしっかり学ぼうと思う。
自分たちでしっかり考えてプログラムを進行したい。
とお思いであれば、
この無料オンライン相談はきっと役に立つでしょう。

でも、いきなり
オンライン相談なんて・・・

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  • 055-981-1515

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会社概要

社名 Autism Recovery Project
設立 2015年4月2日
代表者 代表取締役 鈴木淳
所在地 〒411-0904 静岡県駿東郡清水町柿田145-1
所在地 〒411-0904 静岡県駿東郡清水町柿田145-1